オーダーキッチン、おしゃれなキッチン、木製キッチン、オーダーメイドキッチンのウッドセッション

 

ws_order@wood-session.com
TEL : 06-6767-1326


ws_order@wood-session.com
tel : 06-6767-1326



おしゃれな
オーダー洗面台
その他の
オーダー収納
低コストで
おしゃれなキッチンに


 オーダーキッチン施工例





家族の動線となる階段横に設置したペニンシュラキッチン。
天板はモザイクを使ったタイルトップ、KOHLERの琺瑯シンクに
サミュエルヒースの混合水栓を合わせてレンジフードと同じ
ホワイトで統一。本体はミントグリーンのペイント仕上げで
イングリッシュスタイルのデザインを採用。



10畳のキッチンルーム壁側にコンロを設置し、両サイドに
トールキャビネットを使った大容量の収納。タイルトップ(ベルドーラ)
のアイランドにはフェアファックスの混合水栓と
KOHLER社の琺瑯シンクを採用。調理がしやすい位置に
各機器を配置した、とても使いやすいアメリカンタイプのキッチンです。



広いリビングルームのコーナーに配置した、落ち着いたモスグリーンの
L型キッチン。食器洗い洗浄機はAEGの扉取り付けタイプで
イメージを壊さずシンプルにビルトイン。トップにデュポンの人工大理石
ノブはEMTEKのタスカニーシリーズを採用。シンク側の引出には
タオルをかけられるステンレスバーを取り付けました。



圧迫感を減らすため、標準のI型キッチン上部ではなく
レンジキャビネットの上に小ぶりの吊戸を設置。後方に作業台を兼ねた
アイランドキッチンを置くことで収納力をカバー。リビング側にも
カップや小皿、調味料などが収納でき、
使い勝手のいいキッチンに仕上がりました。



マンションの梁やパイプスペースに沿ってL型のキッチンを設置。
シンクはエプロンタイプ、コンロ側は調理のしやすい高さに合わせて
5センチダウン。梁に合わせてオリジナルのレンジフードを制作し、
バックキャビネットにはデザイン重視の
タイルトップ(モザイクタイル)を採用しました。



見た目はU型のキッチンですが、左側は既存のキャビネットを改造し
同じ扉にそろえてコストダウン。右のリビング側はペニンシュラスタイルで
反対側にも引違の収納を設置し、収納力をアップ。
取っ手はEMTEKのシンプルバー・フレンチアンティーク色で統一。
コンロ側左の扉にはマジックコーナーを搭載しています。
 


オーブンレンジをビルトインし、炊飯器やトースター・電子レンジの
位置まで計算された大容量のバックキャビネット。アイレベルの吊棚
上部には幅広引違ドアも搭載。キッチン部分はアイランドタイプで
トップはコラベルのモロッコスタイル。カラフルな柄ですが
ブラックシンクとブラックトップIHで甘さを抑えています。



ミントグリーンのペニンシュラキッチン。ホワイト石目調の
人工大理石トップにカラーステンレスシンクを合わせ
下部のオープンスペースはダストボックス置き場に。バックキャビネットは
無垢のメープルトップ。吊棚にはお気に入りの食器を飾れる格子扉と
ソーサーラック。ベースキャビネットと合わせるとかなりの収納力です。



シンプルな羽目板風扉をクリーム色でペイントした、雅姫テイスト
のフレンチキッチン。天板はステンレスヘアライン仕様。
食洗機・電気オーブン・IHはミーレで統一し、陶器のエプロンシンクに
KOHLERでは珍しい鶴首混合水栓とメイスイの浄水器を並べて設置。
デザイン性も兼ね備えた大人なキッチンです。



ホワイトアッシュ材をベースにフレンチモダン寄りのホワイト塗装。
トップにはブラック石目調の人工大理石を使用し、シンクはあえて
ホワイトの人大一体型をチョイス。混合水栓はTOTOのタッチ式
浄水器はメイスイのM100。壁側のコンロ用キャビネットと
アイランドシンクキャビネットとのⅡ型キッチンです。
 


マンションリフォームで水回りを中央に移動し、ペニンシュラキッチンを
設置。 仕上げ材はハードメープル、天板は人工大理石を選択。
材質が明るめなのでフラットブラックのリベットプルでメリハリを
付けました。バックキャビネットは既存の扉を交換し、
サイドに同じデザインのトールキャビネットを増設しました。



新築のログハウスにイメージを合わせるため、無垢のI型キッチンを設置。
ステンレスヘアラインのトップとSHAW'Sの陶器エプロンシンクに
サミュエルヒースの混合水栓を選択。吊棚はチェ ッカーガラスを入れた
アイレベルのものを二つ並べ、手元用にダウンライトを埋め込みました。
材質はハードメープル材です。



京都の民家リフォーム。ご夫婦とも身長が高い方なので
キッチント ップを95㎝に設定。見た目が間延びしてしまうので
2段框のデザインで統一。材質はブラックウォールナット、
天板はステンレス(バイブレーション)を選択。作業台として中央に
アイランドを設置し、作業性も良いキッチンになりました。



マンションリフォームでシンクの位置を壁際から中央に移動。
コンロ と対面に設置してペニンシュラとのⅡ型キッチンに。リビング側には
両サイドに収納キャビネット。センターにはオープン棚、シンク前には
水はね防止スタンドを取り付けました。小ぶりですが
収納力のある、作業性の良いキッチンに仕上がりました。



L型のタイルベースキッチン。琺瑯シンクにフェアファックスの
混合水栓を採用。 リビング側にはあえてオープン棚を取り付けることで
コス トを抑え、コーナー部もリビング側から収納出来るように
扉を取り付けました。ウッド部分にはクリアパインを使い、
全体的に明るく優しい色のキッチンに仕上がっています。



フードコーディネーターのお客様のご要望で、大きめのU型キッチンの
中央にアイランドを設置。ガスオーブン、IHコンロ、食洗機、
電気オーブンに囲まれるようなレイアウトで効率のいいスペースに
仕上がっています。仕上げ材はハードメープルを使い、天板には
ベ ージュ石目調の人工大理石を採用しました。


家族の動線となる階段横に設置したペニンシュラキッチン。
天板はモザイクを使ったタイルトップ、KOHLERの琺瑯シンクに
サミュエルヒースの混合水栓を合わせてレンジフードと同じ
ホワイトで統一。本体はミントグリーンのペイント仕上げで
イングリッシュスタイルのデザインを採用。


10畳のキッチンルーム壁側にコンロを設置し、両サイドに
トールキャビネットを使った大容量の収納。タイルトップ(ベルドーラ)
のアイランドにはフェアファックスの混合水栓と
KOHLER社の琺瑯シンクを採用。調理がしやすい位置に
各機器を配置した、とても使いやすいアメリカンタイプのキッチンです。


広いリビングルームのコーナーに配置した、落ち着いたモスグリーンの
L型キッチン。食器洗い洗浄機はAEGの扉取り付けタイプで
イメージを壊さずシンプルにビルトイン。トップにデュポンの人工大理石
ノブはEMTEKのタスカニーシリーズを採用。シンク側の引出には
タオルをかけられるステンレスバーを取り付けました。


圧迫感を減らすため、標準のI型キッチン上部ではなく
レンジキャビネットの上に小ぶりの吊戸を設置。後方に作業台を兼ねた
アイランドキッチンを置くことで収納力をカバー。リビング側にも
カップや小皿、調味料などが収納でき、
使い勝手のいいキッチンに仕上がりました。


マンションの梁やパイプスペースに沿ってL型のキッチンを設置。
シンクはエプロンタイプ、コンロ側は調理のしやすい高さに合わせて
5センチダウン。梁に合わせてオリジナルのレンジフードを制作し、
バックキャビネットにはデザイン重視の
タイルトップ(モザイクタイル)を採用しました。


見た目はU型のキッチンですが、左側は既存のキャビネットを改造し
同じ扉にそろえてコストダウン。右のリビング側はペニンシュラスタイルで
反対側にも引違の収納を設置し、収納力をアップ。
取っ手はEMTEKのシンプルバー・フレンチアンティーク色で統一。
コンロ側左の扉にはマジックコーナーを搭載しています。


オーブンレンジをビルトインし、炊飯器やトースター・電子レンジの
位置まで計算された大容量のバックキャビネット。アイレベルの吊棚
上部には幅広引違ドアも搭載。キッチン部分はアイランドタイプで
トップはコラベルのモロッコスタイル。カラフルな柄ですが
ブラックシンクとブラックトップIHで甘さを抑えています。


ミントグリーンのペニンシュラキッチン。ホワイト石目調の
人工大理石トップにカラーステンレスシンクを合わせ
下部のオープンスペースはダストボックス置き場に。バックキャビネットは
無垢のメープルトップ。吊棚にはお気に入りの食器を飾れる格子扉と
ソーサーラック。ベースキャビネットと合わせるとかなりの収納力です。


シンプルな羽目板風扉をクリーム色でペイントした、雅姫テイスト
のフレンチキッチン。天板はステンレスヘアライン仕様。
食洗機・電気オーブン・IHはミーレで統一し、陶器のエプロンシンクに
KOHLERでは珍しい鶴首混合水栓とメイスイの浄水器を並べて設置。
デザイン性も兼ね備えた大人なキッチンです。


ホワイトアッシュ材をベースにフレンチモダン寄りのホワイト塗装。
トップにはブラック石目調の人工大理石を使用し、シンクはあえて
ホワイトの人大一体型をチョイス。混合水栓はTOTOのタッチ式
浄水器はメイスイのM100。壁側のコンロ用キャビネットと
アイランドシンクキャビネットとのⅡ型キッチンです。


マンションリフォームで水回りを中央に移動し、ペニンシュラキッチンを
設置。 仕上げ材はハードメープル、天板は人工大理石を選択。
材質が明るめなのでフラットブラックのリベットプルでメリハリを
付けました。バックキャビネットは既存の扉を交換し、
サイドに同じデザインのトールキャビネットを増設しました。


新築のログハウスにイメージを合わせるため、無垢のI型キッチンを設置。
ステンレスヘアラインのトップとSHAW'Sの陶器エプロンシンクに
サミュエルヒースの混合水栓を選択。吊棚はチェ ッカーガラスを入れた
アイレベルのものを二つ並べ、手元用にダウンライトを埋め込みました。
材質はハードメープル材です。


京都の民家リフォーム。ご夫婦とも身長が高い方なので
キッチント ップを95㎝に設定。見た目が間延びしてしまうので
2段框のデザインで統一。材質はブラックウォールナット、
天板はステンレス(バイブレーション)を選択。作業台として中央に
アイランドを設置し、作業性も良いキッチンになりました。


マンションリフォームでシンクの位置を壁際から中央に移動。
コンロ と対面に設置してペニンシュラとのⅡ型キッチンに。リビング側には
両サイドに収納キャビネット。センターにはオープン棚、シンク前には
水はね防止スタンドを取り付けました。小ぶりですが
収納力のある、作業性の良いキッチンに仕上がりました。


L型のタイルベースキッチン。琺瑯シンクにフェアファックスの
混合水栓を採用。 リビング側にはあえてオープン棚を取り付けることで
コス トを抑え、コーナー部もリビング側から収納出来るように
扉を取り付けました。ウッド部分にはクリアパインを使い、
全体的に明るく優しい色のキッチンに仕上がっています。


フードコーディネーターのお客様のご要望で、大きめのU型キッチンの
中央にアイランドを設置。ガスオーブン、IHコンロ、食洗機、
電気オーブンに囲まれるようなレイアウトで効率のいいスペースに
仕上がっています。仕上げ材はハードメープルを使い、天板には
ベ ージュ石目調の人工大理石を採用しました。



オーダーキッチンについて


家族みんなが帰りたくなる家づくり

家の基本は雨風をしのぐための建物ですが、家族で過ごせる場でもあります。「住めたら何でもいい!」というのも一つの考え方ですが、少しでも居心地の良い家の方がおとうさんや子供さん達も早く帰りたくなる楽しい家になる様な気がします。

居住性と家族構成とのバランス

キッチンの形を考える前に、まずどのような使い方をするのかを考えてみてください。普段はリビングがメインで主に食事を作るときにだけキッチンに立つ場合は 最小限の機器と小振りで使い勝手を重視したキッチンに。お子様と一緒にパンをこねたり、お菓子を作ったり、食事を作る以外に何度も使用する場合は 対面式で家族が一緒に炊事が出来る少し大きめのキッチンに。家族構成や環境によって使い方が変われば選ぶキッチンも違うはずです。

キッチンレイアウト

オーダーキッチンを考えるとき新築やリフォームで決まった間取りに合わせてレイアウトする為の一番のポイントは動線のことを考えてシンクやコンロ、食器洗い乾燥機・冷蔵庫などの位置を決めることです。

ワークトップ選びと高さ

キッチンを選ぶ上で一番重要なのがワークトップの材質とキッチン全体の高さです。材質には、ステンレス、人工大理石、タイルトップ、天然石、木製などがあります。

本体機能

キッチンやバックキャビネットは家具とは違い水や火を使ったり熱を持つ機器を使ったりするので普通の家具ではない機能や材質が必要になります。

収納と周辺パーツ

調理器具や食器、調味料などキッチンには様々な物が必要になるため、それらを効率よく収納する場所や収納のためのアイテムを利用することが不可欠です。








   オーダーキッチン    ドアノブ    会社概要    ご注文方法
   陶器シンク    キャビネットノブ    特定商取引法の表記    買い物かご
   混合水栓    ペンダントライト    プライバシーポリシー
   木製ドア    ブラケットライト    リノベーション
   HDFドア    店舗改装
   木製内装窓  
   アメリカンスイッチ
Copyright© 2001~2019 wood session. All rights reserved

Copyright© 2001~2019 wood session. All rights reserved